♏ 蠍座 ・ 寒露
10月31日生まれの守護石
ラブラドライト (曹灰長石)
月の誕生石(オパール/トルマリン)、星座の伝承石、二十四節気(寒露)、数秘 5 — 複数の伝承を重ねて、10月31日生まれの方に寄り添うとされる石をご案内します。
※ 占いや効能の断定ではなく、文化的な伝承の組み合わせとしてお楽しみください。
PRIMARY · 主石
ラブラドライト
見る角度で虹色にきらめく「内なる眼」の石。変化と直感。
10月の誕生石(オパール/トルマリン)として、
10月生まれに寄り添うとされる石です。
オパールの代わりに、虹色の遊色を持つラブラドライトを採用
あわせて寄り添うとされる石
ガーネット
柘榴石
深い赤の「変わらぬ愛」の石。粘り強さと努力の実りの象徴。
ガーネットのアクセサリーを見るラピスラズリ
瑠璃
古代エジプトの「真実の石」。知恵と判断の象徴。
ラピスラズリのアクセサリーを見る10月31日に重なる伝承
BIRTHSTONE
10月の誕生石
10月の誕生石はオパール/トルマリンとされてきました。 オパールの代わりに、虹色の遊色を持つラブラドライトを採用
ZODIAC
♏ 蠍座
10月31日は蠍座に属します。 「情熱、変容」を象徴する星座とされ、伝承の上ではこの時期に生まれた方に 寄り添う石として親しまれてきた石言葉の流れがあります。
SEKKI · 二十四節気
寒露
暦の上では寒露。冷たい露が降りる頃、深まる秋季節の巡りに合わせて、心に寄り添う石を選ぶのも古くから親しまれてきた選び方です。
NUMEROLOGY · 数秘 5
「変化」の数
10+31 を数秘術で縮約すると5。 自由、冒険、状況を動かす力を象徴する数とされてきました。この数の物語にも、本日の守護石が呼応するとされています。
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