THE WORD OF SELF LOVE

「自己愛」の石言葉

まず自分自身を慈しむ、責めるより労わる — 「自己愛」を象徴する石は、現代のお守りとしても親しまれてきました。

「自己愛」という石言葉は、誰かを愛する前に自分を許し、自分を労わる気持ちを映す言葉として、近年改めて注目されてきた言葉でもあります。

やわらかな桃色のローズクォーツは「愛と美の女神」の石として古代から愛され、他者だけでなく自分自身を慈しむ石として親しまれてきた歴史があります。

「自己愛」を象徴する石

01

ローズクォーツ

紅水晶

愛と美の女神アフロディーテに捧げられた石として古代から知られてきました。淡い桃色のやわらかさが、他者だけでなく自分自身を慈しむ気持ちを呼び起こす石として、世界中で愛されてきた歴史があります。

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02

アメジスト

紫水晶

紫色は古来より神聖な色とされ、心の平穏と誠実を映す石として親しまれてきました。自分の感情を観察し受け入れる時間のお守りに、瞑想や祈りの場で用いられてきた歴史があります。

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よくある質問

Q 自己愛と利己的の違いは?
A

伝承の上では、自分を労わる気持ちは他者を労わる土台でもあると語られてきました。自分を満たすことと他者を疎かにすることは、別のものとされています。

Q 誕生日に自分への贈り物に
A

ローズクォーツは「自分を慈しむ石」として、自分への記念日の贈り物に選ぶ方も多くいらっしゃいます。古くから親しまれてきた素直な楽しみ方です。

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