THE WORD OF PASSION

「情熱」の石言葉

燃えるような赤、内側から湧き上がる熱 — 「情熱」を象徴する石は、深紅の石として、古くから王侯貴族にも愛されてきました。

「情熱」という石言葉は、内側から湧き上がる強い気持ち、ひとつのことに燃える心を映すものとして語り継がれてきました。

深紅のルビー、ざくろの実のような赤いガーネット — どちらも「燃える赤」の石として、世界中の文化で情熱の象徴に用いられてきた歴史があります。

「情熱」を象徴する石

01

ルビー

紅玉

深紅の輝きから「宝石の王」と呼ばれ、古代より王侯貴族に愛されてきた石です。情熱・生命力・勝利の石として、世界中の文化で語り継がれてきました。

ルビーのアクセサリーを見る

02

ガーネット

柘榴石

ざくろの実のような赤色から、古代より「血の石」「生命の石」と呼ばれてきました。粘り強い情熱、長く燃え続ける気持ちの象徴として親しまれています。

ガーネットのアクセサリーを見る

よくある質問

Q 愛情と情熱の石は違いますか?
A

伝承の上では、愛情は「穏やかな思い」、情熱は「燃える気持ち」と語り分けられてきました。ルビーとローズクォーツがそれぞれの代表とされています。

Q やる気が出ない時に向く石は?
A

ガーネットは「長く燃え続ける情熱」の象徴とされ、粘り強く続けたい場面のお守りに古くから親しまれてきました。

EXPLORE

ジオの天然石アクセサリーを見る

原石ならではの色と内包物を残した、表情豊かな天然石アクセサリーを公式ショップでご覧いただけます。

公式ショップへ