THE WORD OF GOOD FORTUNE

「開運」の石言葉

止まっていた流れが動き出す、扉が開く感覚 — 「開運」を象徴する石は、新しい流れを呼び込むお守りとして親しまれてきました。

「開運」という石言葉は、止まっていた流れが動き出す、新しい運気の入口に立つ気持ちを映すものとして語り継がれてきました。

黄金色のシトリンは「商売繁盛」「金運」の石として、緑の翡翠は「東洋の至宝」として — どちらも幸運を呼ぶ象徴として、世界中で親しまれてきた歴史があります。

「開運」を象徴する石

01

シトリン

黄水晶

黄金色の輝きから「太陽の石」「商売の石」と呼ばれ、ヨーロッパでは商人や経営者のお守りに用いられてきた歴史があります。明るい運気を呼ぶ石として親しまれています。

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02

翡翠(ヒスイ)

翡翠

東洋では「至宝」と呼ばれ、中国・日本・中央アメリカなど世界各地で神聖な石とされてきました。緑色の深い輝きから、長寿・繁栄・開運のお守りに用いられてきた歴史があります。

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よくある質問

Q 開運と金運の石は違いますか?
A

伝承の上では、金運は「お金の流れ」、開運は「全体の運気の流れ」と語り分けられてきました。シトリンは両方に通じる石として親しまれています。

Q 翡翠は本物と偽物の見分けが難しい?
A

翡翠は産地・品質によって価格に幅が大きい石です。ジオでは信頼できる仕入れ先を経た翡翠のみを扱っています。

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