THE WORD OF LOVE

「愛情」の石言葉

やわらかな愛、変わらぬ愛、自分を慈しむ愛 — 「愛情」を象徴する石は、形を変えてさまざまな文化のお守りに用いられてきました。

「愛情」という石言葉は、誰かを想う気持ちと、自分自身を労わる気持ちの両方を包む言葉として、古くから語られてきました。

やわらかな桃色のローズクォーツは愛と美の女神アフロディーテの石、深い赤のガーネットは変わらぬ愛の象徴 — それぞれが異なる文脈で「愛」の物語を持っています。

「愛情」を象徴する石

01

ローズクォーツ

紅水晶

愛と美の女神アフロディーテに捧げられた石として古代から知られてきました。淡い桃色のやわらかさが、他者だけでなく自分自身を慈しむ気持ちを呼び起こす石として、世界中で愛されてきた歴史があります。

ローズクォーツのアクセサリーを見る

02

ガーネット

柘榴石

深い赤色から、ヴィクトリア朝のイギリスでは婚約や愛の誓いの石として親しまれ、変わらぬ愛の象徴と語り継がれています。離れた相手との絆を結ぶ石としても古くから用いられてきました。

ガーネットのアクセサリーを見る

03

ムーンストーン

月長石

ヨーロッパでは旅人や恋人たちが大切な人に贈るお守りとして親しまれ、運命の出会いを引き寄せる石、再会を願う石として語り継がれてきた歴史があります。

ムーンストーンのアクセサリーを見る

よくある質問

Q 自分への愛情として持ちたいのですが
A

ローズクォーツは「自分を慈しむ石」としても古くから親しまれてきました。誰かのためでなく、自分のためのお守りとしてもお選びいただける石です。

Q 贈り物にする場合は?
A

ローズクォーツやムーンストーンは女性への贈り物として古くから親しまれてきました。ガーネットは婚約や記念日の節目にも選ばれてきた歴史があります。

EXPLORE

ジオの天然石アクセサリーを見る

原石ならではの色と内包物を残した、表情豊かな天然石アクセサリーを公式ショップでご覧いただけます。

公式ショップへ