THE WORD OF HOPE

「希望」の石言葉

夜が明けるような澄んだ青、太陽の温かさ — 「希望」を象徴する石は、新しい朝、新しい一歩に寄り添うお守りとして語られてきました。

「希望」という石言葉は、これからを思う気持ち、暗い時間の先に光を見る心を映すものとして、世界中の文化で語り継がれてきました。

夜が明ける海の色を映すアクアマリン、太陽の温かさを宿すサンストーン — どちらも「光」を連想させる石として、新しい一歩のお守りに親しまれてきた歴史があります。

「希望」を象徴する石

01

アクアマリン

藍玉

ラテン語で「海の水」を意味する名を持ち、古代より船乗りの守り石、航海の安全の石として親しまれてきました。澄んだ青色は明け方の海を映す色とされ、新しい出発のお守りに用いられてきた歴史があります。

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02

サンストーン

日長石

北欧の伝承では太陽の欠片から生まれた石とされ、暗い冬を越える希望の象徴に用いられてきました。きらめく内包物が太陽の光を映す石として、前を向く時間のお守りに親しまれています。

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よくある質問

Q 辛い時期に持つ石は?
A

アクアマリンは「夜明けの海」の色とされ、暗い時間の先に光を見るお守りに古くから親しまれてきました。新しい朝を待つ気持ちに寄り添う石とされています。

Q 希望と勇気の石は違いますか?
A

伝承の上では、勇気は「踏み出す力」、希望は「光を見続ける心」と語り分けられてきました。場面に合わせて石を選ぶ方が多くいらっしゃいます。

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