THE WORD OF BONDS

「絆」の石言葉

言葉にしなくても通じる関係、長い時間で深まる結びつき — 「絆」を象徴する石は、贈り合うペアジュエリーとしても親しまれてきました。

「絆」という石言葉は、家族、友人、恋人、長く付き合う相手 — すべての関係の中で深まる結びつきを映すものとして語り継がれてきました。

薄紅色のローズクォーツは「愛の石」として贈り合われ、海から生まれるパールは「真心の石」として — どちらも結びつきを象徴する石として親しまれてきた歴史があります。

「絆」を象徴する石

01

ローズクォーツ

紅水晶

ギリシャ神話では愛の女神アフロディーテと結びつけられ、ローマでは結婚式に贈られた石と伝えられています。薄紅色から、心を結ぶお守りとして世界中で親しまれてきました。

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02

パール

真珠

海の貝から長い時間をかけて生まれる宝物として、世界中で「真心」「純粋な結びつき」の象徴とされてきました。記念日や絆を確かめる場面の贈り物として親しまれています。

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よくある質問

Q パートナーとペアで持つ石は?
A

ローズクォーツは「愛の石」、パールは「真心の石」として、それぞれペアで持ちたいお守りに古くから親しまれてきました。同じ石を分かち合う文化は世界中にあります。

Q 絆と愛情の石は違う?
A

伝承の上では、愛情は「心の中の思い」、絆は「結ばれた関係そのもの」と語り分けられてきました。視点の違いとお考えください。

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